結婚式におよばれ(^.^)

出会いのチャンス!
やっぱり、常日頃の努力が大事!!
と思って、無理して、エステに通ったんです。

それなりにキレイになったのはいいのですが、


気がつけば、借金地獄。(T.T)


(最近、またエステが摘発されてましたよね(^_^;)

しかもエステって持続効果がないんですよね(T.T)

ようやくローンが終わった頃には、肌はボロボロ、顔はむくむ(T.T)

男には見向きもされないは、死に神などと呼ばれるはで・・・(T.T)

そんなとき友達にすすめられたのが、⇒小川式美顔術。

エステに通う前にこれに出会ってれば(T.T)

あなたは高額エステなんかで失敗しないで、キレイを持続させてくださいね。


巻き髪をキレイに仕上げる記事一覧

巻き髪をキレイに仕上げるコテの使い方

今年も人気芸能人のトップにエビちゃんが選ばれました。最近の読者モデルの芸能人って本当に愛され系ですよね。エビちゃんといえば巻き髪。巻き髪の巻き方ってコツさえつかめば簡単なんですよ。基本は内側に巻く「フォワード」とその逆に外側に巻く「リバース」の2つしかありません。この2つを組合わせる事でモデル仕様の巻き髪にする事もできちゃうんです。それはコテの使い方にヒミツがあるようです。

ではそのコツはどんなところにあるんでしょう。
クルクル髪ではなくソフトな自然な感じの巻き髪にするにはコテの温度は150℃位にするのがいいみたいです。まず、巻き始めに巻き髪用のウォーターを髪につけておきます。このウォーターをつけてから巻いていくと、カールが崩れるのを防ぐことが出来ます。コテをかけるときには、途中で同じ箇所に止めないで、少しずつ毛先のほうにずらしながら巻くことで、自然なカールが出来上がります。

次に使うコテの太さですが、これは30〜38mmがキレイな巻き髪になるみたいです。ロングヘアであれば太め、ミディアムであれば細めを使うと顔とのバランスもバッチリです。もし失敗しても霧吹き等を使って髪を濡らしてとかすと元に戻るので、乾かせば再チャレンジできます。
ここでしっかり乾かさないとキレイに巻けないので気をつけて下さいね

髪のダメージを考えて、髪を高温のコテで挟んだままつよくひっぱったり、長くあてないようにしましょう。また水分を含んだ髪は熱が伝わりやすくなりこれもダメージの元です。必ずしっかり髪が乾いている状態でコテを使うようにしましょう。